たかが走り書き、されど走り書きでちょっと嬉しいw

今日、ちょっと嬉しいことがあった。日々仕事で、ちょっとした気づきや所見やなんかがあると主観も含め、メモパッドに書き留めている私。

とはいえメモ書きは自分が分かればいいので、あまりきれいじゃない走り書きに近いような書体でサササーッと書く日々。時間も限られた中で書くため、報告沢山な日だとなかなか書き留めがハードなことも。ときに昼休みも使いながら、今日もまとめたりした。

そのメモ帳をたまたま、仕事仲間が見る機会があった今日。

仲間内に「けっこうシッカリした字書くねえ」とか、「いつもこんなにしっかりメモしながら仕事してるんですね、自分にはできないなあ」と感心された。自分にとってあんな簡易的な走り書きが第三者にはきれいに見えたり、しっかりしたメモに見えるってことが嬉しかった(笑)。

書くことで実際気づかされたり何かが生まれたりすることもまた多いもの。誰に義務付けられるでもなく、おもしろくて自分で勝手に始めたお仕事所見メモ。よりよいお仕事ができるためにも、今後も役立てていきたいと思う。今日はそれぞれにお褒めいただき、ありがとうございました~!コンブチャクレンズ 販売店

今では数万円でLogicが使えるようになるなんて

昔、パソコンで音楽を作っていた頃は、ソフトやハードの値段にとても悩んだものです。
当時は学生で、いろいろな機材でアカデミック版が購入できました。
普通に買えば30万円くらいするようなソフトが、5、6万円で買えていたんですよね。
でも、最近ではAppleのLogicというソフトが、普通のバージョンでも数万円という値段で購入できるようになっています。
当時はまさかこんなに安くなるなんて思っていなかったし、音楽をやる人にとってはいい時代になったのかもしれません。
いままで、学校を卒業して、社会人になり、それなりに忙しく働いてきました。
最近では、少し時間やお金にも余裕が出てくるようになり、再び音楽を始めてみようかななんて考えたりしています。
大人になってからこういうことに興味を持つ人もいるだろうし、逆にお金のない中高生が音楽制作に興味を持つこともあるでしょう。
そういうときに、まず最初のハードルとなるソフトが安価に手に入るというのは、かなり大きな変化なんじゃないかと思います。https://xn--n8jvk0a0rvb0271c8fev5a914b.xyz/shiharai.html